まえがき

 

もくじ                                        

 

はじめに                                       

 

T 事例

 

1 入学前の情報や申し出がなく、学校から保護者へ相談・提案した場合        

 

2 通常の学級に在籍する5学年児童が、6学年に進級し、中学校へ進学する場合  

 

3 小学校からの情報(引継ぎ)はあったが、保護者から支援の申し出がない場合   

 

【コラム 1 学校から保護者に提案するタイミングは?】            

   

U Q&A

 

1 個別の教育支援計画を策定するまで


  Q1)通常の学級に在籍する児童生徒の場合、対象児はどのように決めればよいでしょうか?

 Q2)保護者から申し出があった場合、相談の窓口は誰になったらよいでしょうか?


  Q3)「何度も同じことを説明しないといけなくて大変」という負担を軽くするためにはどうしたらよいでしょうか?


 2 個別の教育支援計画を策定するなかで


  Q4)どのような用紙を使えばよいでしょうか?

 Q5)本人の困り感や成育歴など、参考になりそうな情報はどのように記載したらよいでしょうか?

 Q6)保護者記入後の用紙の取扱いでは、どんなことに留意したらよいでしょうか?

 Q7)目安としていつまでに完成させればよいでしょうか?


  Q8)評価や見直しは、どの程度の頻度で行えばよいでしょうか?


  Q9)評価者署名は、誰がするのでしょうか?

 Q10)評価欄への記入はどのようにしたらよいでしょうか?

 Q11)保管は、どのようにしたらよいでしょうか?

3 個別の教育支援計画を引き継ぐ上で


  Q12)引継ぎは、いつ、だれが、どのように行えばよいでしょうか?


    Q13)卒業後、どのように保管したらよいでしょうか?

    

【コラム 2 子どもたちに合理的配慮をどう伝えるか?】            

 

 

<資料>                                  

 

 @ 合理的配慮を効果的に進めるために

 

合理的配慮検討マップ                           

 

合理的配慮参考例:LDADHDASD                  

 

合理的配慮参考例:知的障害                        

 

 A 保護者への案内に関して

 

保護者の皆様へ


   個別の教育支援計画の記入例                        

 

質問・確認フレーズ集                           

 

B 個別の教育支援計画 様式例                        

 

  個別の教育支援計画 様式例(Word版)