千葉市立打瀬中学校施設の概要
 
 「幕張メッセ」を核につくられた未来型都市「幕張新都心」。国際会議場や国内外の企業が並び、高層ホテルが林立しています。その中の住宅地「幕張ベイタウン」(Makuhari Bay Town)の一角に本校があります。
 三角やドーム型の屋根をもつ校舎、壁はガラスが多く使われ開放的な明るい雰囲気を演出し、新時代にふさわしい都市型ライフスタイルの一環として存在しています。授業は、大学のように教科ごとに専門の教室で行う「教科センター方式」が取り入れられ、各ブロックにはオープンスペース、教科教室、研究室が設けられています。
 生徒はロッカーのあるホームベースを基本に、毎時間、教室を移動します。そして、学校生活では、生徒のマナーや自主性を大切にしています。
幕張新都心  情報発信基地である「幕張メッセ」を核とした国際業務を主体とした未来型都市(国際会議場、企業、ホテル群、文教地区、海浜公園、スタジアム等)
 
幕張ベイタウン  面  積 約84ha(東京ドーム18個分)
計画人口 26,000人
計画戸数 9,400戸
建  物 6F 22棟  20F 16棟  40F 18棟
打瀬中学校  未来志向の都市作りの中に設計された学校
授業を教科ごとに専門の教科教室群で行う
「教科センター」方式の学校
所 在 地 : 千葉市美浜区打瀬3ー12ー1
敷地面積 : 24,028.22u
 


 
校舎図主な施設

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