学びの連続性と豊かな教育環境 

教育目標 「きらりかがやく子の育み」 


うたせの教育理念
生きる力を育む教育へ Challenge

ダイナミックな人・モノ・コトとのかかわり
 
異年齢組織→フレンドグループ
全校で行う活動
うたせの教育の特色

          

みんなで育てる打瀬の子

◆学年協働体制 個人差を全面的に認め合う集団づくり
ダイナミックな学習の開発
少人数指導,T.T,課題選択学習があうんの呼吸でできる学年体制
◆教室を飛び出す子供たち 活動場所は教室から資料コーナー、
さらには街へも広がる
◆地域の先生・保護者の先生の積極的導入 学校を開くといつのまにか学校が
街となり、たくさんの人たちが学校に
集まるようになる

子どもの願いを叶える学習内容の創造

◆打瀬プランによる学習展開
◆教科の壁を越えたうたせ学習へ の取り組み
◆朝の学習の充実
(国語タイム,算数タイム,全校一斉 読書タイム)



 

街に開かれた学校  

         

◆フレンド活動の充実
学校行事でのフレンド活動
1年生を迎える会,ウタスポ, 
フレンド遠足, フレンドフェスタ,
6年生を送る会
◆フレンドによるふれあい活動の取り組み
(月2回ー火曜日)
◆学習参観日(前後期に各2日ずつ)
個人面談(前後期各1回)
◆地域ふれあいクラブ(年に3回)

児童理解と特別活動、道徳の充実

◆共感的児童理解を基調とした個を大切にした人間関係形成
◆特別活動、道徳と児童理解との関連性を深める

 

 
                     
 

地域を飛び越える環境の創造

  
◆国境をとびこえる国際理解教育の充実 うたせ学習への組み込み                

ALTの積極的導入        

地域ふれあいクラブへの積極的導入
                              

世界を広げる情報機器

コンピュータ、コピー機などいつでも自由に使えるように配慮
◆学習への積極的導入
◆インターネットによる情報収集
◆情報発信への対応
◆コンピュータの日常的活用
◆CAI室の終日開放

                             

 

 

学校教育目標 きらりかがやく子の育み

自己と他己・個人と社会の相互関係の中で

自分のよさを発揮し、自己時絵右舷に向けて努力する子

(社会的存在としての自己理解のうえに、自らの行動を自己決定し、自己実現する主体的人間の育成

 かがやく学校像

 かがやく教師像 

※自分のよさを発揮し、自己実現に向けて努力する子







教育方針    ~一人一人の子どもを大切にする教育~

(1) 21世紀に輝く、国際人の育成
(2) 豊かな学習活動の創造
(3) 運動 ・ スポーツの充実と健康教育の推進
(4) 環境の整った美しい学校

うたせの特色ある教育