学校長あいさつ
学校の沿革
| 昭和60年 |
4月 |
・学校開校
(学級数 6学級 児童数 219名) ・第1回入学式(70名入学 学級数 8学級 児童数 289名 |
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1月 |
・校歌、校章制定記念式典 |
| 昭和62年 |
3月 |
・第1回 卒業証書授与式(88名卒業) |
| 平成 元年 |
11月 |
・ソニー教育振興財団優良賞受賞 |
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3月 |
・西の谷会(保護者と教師の会) 発足 |
| 平成 2年 |
4月 |
・千葉市教育委員会 研究指定校 「特色ある教育活動」 |
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・西の谷小音頭記念発表会(秋季大運動会) |
| 平成 6年 |
11月 |
・創立10周年記念式典、植樹 |
| 平成 8年 |
1月 |
・メディアルーム設置 |
| 平成11年 |
4月 |
・千葉市教育委員会指定「地域ぐるみ教育推進校」 |
| 平成13年 |
12月 |
・ボランティア教育推進協力校として感謝状受賞 |
| 平成14年 |
5月 |
・ホームページ開設 |
| 平成15年 |
5月 |
・児童数 640名 学級数 20学級 |
| 平成16年 |
11月 |
・創立20周年記念式典 |
| 平成17年 |
11月 |
・千葉市教育功労者(団体の部)受賞 |
| 平成19年 |
6月 |
・放課後子ども教室開設 |
| 平成21年 |
11月 |
創立25周年記念式典 |
| 平成22年 |
4月 |
特別支援学級「さくら」組設置 |
千葉市の花、夾竹桃(きょうちくとう)の葉
をあしらい知・徳・体を三枚の葉に託し、本
校の願いである「思いやりとやさしさ」で皆
が仲良く輪になるように円でこの葉を囲み、
「人の和」を表しました。
楽しい学校 西の谷小
3.明るい未来を 見つめつつ
静かな台地 西の谷に
希望と意欲 作るため
たぬまぬ努力で はばたこう
2.遠くに 富士を仰ぎつつ
広い台地 西の谷に
やさしい心 作るため
手と手をつなぎ がんばろう
1.木々の緑に 囲まれた
明るい台地 西の谷に
新たな歴史 作るため
力をあわせ はげもうよ
徳永 馨
作詞・作曲
小島 三郎 校閲
校 歌
校章の由来
デザイン
徳永 馨
本校は、幕張新都心に近い所に位置し、創立27年目の学校である。
歴史のある町と新都心が合併し、どこか潮の香りのする地域でもある。
学区からは弥生時代の土器や住居跡が発掘されたり古墳跡もあるなど、学習の教材
にもなっている。
本年度は、学校教育目標「学びを大切に、豊かな心と夢を育む」を達成するために、
”やさしく・かしこく・たくましく”をめざす児童像として努力している。
校内研究では、「共に学ぶ楽しさ・わかる(できる)喜びを感じられる児童の育成」をめざし、
算数科を中心に重点を置いた
検証授業に取り組んでいる。さらに、教育活動を充実させるために、学校評議員や
保護者会など、地域との連携を推し進める中で「特色ある学校づくり」に努めている。
また、外国語大学も隣接することから、外国語大学の学生たちの協力で英語活動を
取り入れた国際理解教育にも力を入れている。
夏休みには、育成委員会主催の宿泊体験「サマーキャンプ」も実施している。