1.編成の重点

(1)   前年度の教育評価を今年度の編成に十分に生かす。

(2)   意図的・計画的な指導を行うために、P-D-C-Aサイクルを効果的に行う。

(3)   バランスのとれた「人格の育成」と「学力の育成」を目指す。

 さまざまな体験→価値や態度 の形成→基礎的スキルの定着→課題解決力の育成→問題解決力の育成


2.特色ある教育活動

(1)   体験活動の重視  生活科での体験活動(1・2年)、校外への社会科見学等、

  1. みどりの少年団活動、市内小学校との交流

(2)   俳句作り活動   国語科の指導内容に定められた内容にこだわらずに全学年で取り組む。

(3)   たてわり活動   小規模校のよさを生かしたたてわり活動を月1回程度行う。


3.日課時程