教育目標
@教育目標
A具体的な子供像
○思いやりのある子
人や自然とのふれあいを通して、望ましい人間関係の育成を 図る。
○自ら学ぶ子
基礎的・基本的事項を重視し、確かな学力の育成を図る。
○やりぬく子
最後まであきらめないたくましい心身の育成を図る。
B具体的教育活動| 思いやりのある子 | 自ら学ぶ子 | やりぬく子 |
| ・桜が丘特別支援学校との交流学習 ・なかよし活動 (遠足や給食) ・6年生と1年生の交流活動 ・ロングタイム(遊び) ・5年移動教室 (2泊3日) 6年自然体験教室 (2泊3日) ・挨拶の励行 (あいさつ運動) ・一人一鉢栽培 ・集会活動の充実 ・道徳の時間の充実 |
・学習指導の充実 (多様な指導方法の工夫)。 ・総合的な学習の時間の充実 ・5・6年英語活動の充実 ・3・4年生英語活動。 ・5年縄文体験教室 ・朝読書、読み聞かせ活動 ・地域の人材活用 (書初め、千葉踊り) ○地域の施設活用 (公民館、加曽利貝塚博物館) ・サマースクール ・コンピュータ学習の充実 |
・基本的な生活習慣の定着 (早寝早起き、朝ごはんの励行、登校時刻の遵守) ・特設クラブの開設 (陸上・球技・吹奏楽) ○水泳学習の充実 (夏休み水泳教室) ○安全指導の充実 (交通安全教室、防犯指導) ・体力づくり活動の充実(マラソン、縄跳びカードの活用) |
| PTA(保護者)・後援会・おやじの会・地域(各町内自治会等) |
こんな学校(学校像)
@明るく楽しい学校
Aきれいで安全な学校
B開かれた学校