創 立
昭和41年
児童数
(平成24年5月1日現在)
男子136名 女子173名
合計309名
学校教育目標
豊かな心をもち、活力にみちた子どもの育成
〜具体目標〜
○めざす児童像
| あ | や | め |
| あかるい笑顔と 元気な身体 |
やさしい心と 思いやり |
めあてをもって がんばる子 |
| あかるい笑顔と元気な体 | やさしい心と思いやり | めあてをもってがんばる子 |
| 健康と安全に関心をもち、自ら運動に励む【体力のある子】 | 思いやりの心を持ち、進んで働き、責任を果たす【心やさしい子】 | 学び方を身につけ、進んで学習に 取り組む【確かな学力のある子】 |
| @心身の健康の保持増進
○「早寝・早起き・朝ごはん」運動の推進 (基本本的な生活習慣の定着・食育の充実 ○家庭と連携した保健活動 A運動に親しむ習慣の育成と体力の向上 ○体力つくりの生活化及び継続実践 ○体育学習(指導)の充実 ○千葉市一周マラソンへの挑戦 B安全の確保、安全教育の充実 ○交通・防犯・防災訓練の実施 ○広報活動・地域防犯組織・セイフティウォッチャーとの積極的連携 ○緊急時に対応した方面別全校集団下校の実施(週一回・木曜日) C食育の推進(食生活の大切さの指導) ○給食指導の充実、食育の推進 ○薬物乱用防止教育の実施 C「歯と口の健康づくり」の推進 ○家庭との連携による歯磨き指導の推進 |
@地域の自然・施設・人材を生かした学習 ○地域環境の教材化・環境教育の推進 (園生の森公園の位置づけ) ○PTA・シニアクラブ・セイフティウォッチャー・「園生の森を育てる会」との連携 ・交流 ○音楽フェスティバルへの参加 ○道徳教育・読書教育の充実 A特別活動の充実 ○社会性を身につける場、児童自らが企画・運営できる場の設定 ・ふれあい活動(縦割り) 児童会活動・クラブ活動 B道徳教育・学級指導・生徒指導・教育相談・特別支援教育の充実 ○集団支援体制の確立・専門機関との連携 ○個別指導計画の作成と積極的な活用 C生命を大切にする心の教育 ○動植物の飼育栽培、地域と連携した美化活動(クリーン活動)・千葉市花壇コンクールの参加 |
@基礎基本の定着と確かな学力の育成 ○音読・漢字・計算練習等の家庭学習 ○月・水・金の朝のチャレンジタイム ○長期休業後のチャレンジテスト(漢字・計算チャンピオン大会)の実施 A興味関心を高める学習活動の充実 ○体験活動を取り入れた学習の推進 ○移動教室・農山村留学の充実 B地域環境・地域教育力(人材)を生かした教育活動の推進 ○人材バンクの作成・活用 ○問題解決的な学習活動を中心とした思考力・判断力の育成 C望ましい学習習慣、読書習慣の充実 ○朝の読書(火・木) ○体験学習の重視・総合学習の深化 ○専門家・経験者等、人材の活用 ○家庭・地域と連携した「読書・宿題・楽しい会話」運動の推進 |
早寝・早起き・朝ごはん
| ○早寝・早起き・朝ごはん運動の推進及び家庭学習の習慣化(読書・宿題)
○学校評議員会(学校評価委員会)の充実 ○地域人材の活用(シニアクラブとの交流・教科指導の支援・わくわくキャンパス・セーフティウォッチャー) ○開かれた学校の推進(学校説明会・学校評価の公表・学校だよりや学校要覧の配布回覧 等) ○幼・保・小関連教育の実施(幼稚園と保育所の子どもたちの招待・職員間の交流) ○各関係機関との連携(育成委員会・社会体育振興会・PTA・おやじの会 等) |
校内研究
研究主題:豊かな心を持ち、主体的に学ぶ子どもの育成を目指して
―国語科・特別支援教育―
| (2)研究の視点
@ 学習過程・指導計画・学習形態の工夫 ・目標分析・実態把握・場の工夫・評価 等 A 教材の工夫 ・教材教具の活用の工夫・提示の方法 等 |
(3)研究の方法
@ 部会ごとに具体的な内容を検討、部会間の交流 A 全体会での継続的な授業研究の実施 B 全員による特別支援教育の研修の実施 C 研究成果の日常化 |