時間の表現(現在・過去・未来)
 中学校、時制、現在形、過去形、未来形、一般動詞、規則変化動詞、不規則変化動詞、be動詞
一般動詞とbe動詞を用いて、現在、過去、未来について表現できるようにする
2年生で未来形を学習した後に、既習事項の確認を行う
 普通教室(コンピュータ室)、コンピュータ、プロジェクタまたは大型テレビ

過程
学習活動
教師のはたらきかけ、資料等
導入
○あいさつ
○歌

 

展開

○一般動詞(規則変化動詞)を用いた現在、過去、未来の文を復習する。
○一般動詞(不規則変化動詞)を用いた現在、過去、未来の文の復習をする。
be動詞を用いた現在、過去、未来の文を復習する。
○コンテンツの一般動詞を選び、I play soccer.の肯定文の過去、現在、未来を英語で言い、コンテンツで確かめる。疑問文、否定分も同様に行う。
study,goでも同様に行う。
○コンテンツのbe動詞を選び、I am a teacher. の肯定文の過去、現在、未来を英語で言い、コンテンツで確かめる。疑問文、否定分も同様に行う。




buy,become,make,writeなどで練習する。


否定文になると動詞が原型になることを注意させる。




未来形になると
beになることに注意させる。

まとめ

○全体で練習する

 


(1) 学習展開で利用したコンテンツ
 Cabinet本コンテンツ